かわいいちゃんとのぼちぼち日記

2015年3月生まれの娘との日常をぼちぼち書き留めたいと思っています。 Twitterもやってます→https://twitter.com/kokokotaki913

カテゴリ: 二人目についての話題

こんにちは、こたきです。
少し間が空いてしまいましたが元気に過ごしています。

先月の妊婦健診でのことなんですが、
その日は産科の先生による健診の後にバースプランの確認がてら助産師さんとの面談がありました。

娘の時は「バースプランとは…?無事に産まれてくれれば万事オッケーだけど…?」と悩みすぎて大変だったのですが今回は以前の出産を踏まえる形でサクサクっと記入することが出来ました。

すんなり話し合いが終わりかけた時、産科の先生から引き継いだ私のカルテを見て助産師さんが一言。

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そうなんです。
実はお腹が大きくなり始めた7月頃から夜なかなか寝付けず布団の中で2~3時間格闘する日々が続いていて、いい加減つらくなってきたのでその日の健診で相談してみました。

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悩んでいたとはいえ日中の運動不足は自覚していたし、一睡も出来ないと言うほどでもなかったので産科の先生のアドバイスにまあ納得していました。

が、思いがけず助産師さんが食いつきになられて

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「これからしばらくぐっすり眠れることは無い」


と言う悪魔かよって言う予言をしてくれました…


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とここまで書いたら分かりますが今回は愚痴の記事です~~~すみません~~~!!!

いくら事実とは言えここ2ヶ月不眠で悩んでる妊婦にこれはちょっとどうかと思いません??
しかも二人目だから産後の眠れない辛さは余裕で想像出来るし…!だから今のうちに寝ておきたいのに…!!

産科のおじいちゃん先生ですら「睡眠不足で上の子のお世話に支障はない?」と気遣ってくれて、薬は出せないけど昼間に動くか寝るかして寝不足のフォローをしていこうとアドバイスをくれたのに、どちらかと言えば寄り添って支えてくれるはずの助産師さんがそれでいいのかと!それでいいのかと…!

ちょっとショックだったのでその後の体重に関するお咎めも敵対心もりもりで聞いてしまいましたが、その時の「コンチクショウ」と言う気持ちが効を奏したのかその後の体重コントロールがややいい感じです。

でもなかなかに不信感を抱いてしまったのでこの助産師さんがお産の時の担当になったらどうしよう…と今から不安です。バースプランに書いておこうかな。なんてね。

おはようございます、こたきです。

この間妊娠8ヶ月になりました。
安定期も終わってもう妊娠後期です。

安定期なんてあってないようなものと言いますが、その優しい言葉の響きから離れるのが寂しくもあり嬉しくもあります。

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娘もすっかり「ママのおなかに赤ちゃんがいる」と言うことに慣れた様子で、最近はおなかをしばらくの間触って胎動を待ってくれたり、「赤ちゃん出てきたら、○○(娘)が赤ちゃんのおむつくんくんってして、ママがにおむつ替えて~って言うね!」とお世話する話をしてくれたりします。

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微笑ましいし、赤ちゃんを受け入れてもらえた感じがして嬉しいんですよ~。

急かすことは言ってないのに娘もお姉ちゃんになる準備をしてくれてるんだなあ、と思いました。


そんなある日の寝かしつけの時の話です。

娘が赤ちゃんの話題を振ってくれました。どんな話かな~と頷きながら聞くと、

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赤ちゃんが産まれたら!!!!

お外で寝るのか!!!
トイレで寝るのか!!!!

聞かれました!!!!!!!



究極の二択…選ぶならトイレだけどそんなことって…


恐らくですが娘は、「ママのおなかに赤ちゃんがいる」のは理解したけど「ママはその赤ちゃんのママでもあって、赤ちゃんはこれからずっと家族として一緒に暮らす」ってとこまでは理解してないんですよね。

二歳だし当たり前です。

産まれてからの生活なんて私だって想像出来てないし。


そういえばこの話の前に「おなかの中に、赤ちゃんと赤ちゃんのお母さんがいるの?」っても聞かれていました。

それについて説明は出来るけど本当に分かってもらえるのは産まれてからで、そして多分娘にとっては寂しい気持ちを伴っての実感になるのかな…って…想像すると悲しくなるのでやめますね!!!!

可愛い赤ちゃんがこれからずっとお家にいてくれるんだ嬉しーい!ハッピー!!ってな具合に実感してもらえるよう善処します。

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一応さらっと訂正しておきました。

夫はカプカプ笑っていました。


それにしても二歳児の発想はすごいですね!!!
大人になったら話してあげようと思いました。


こんばんは、こたきです。

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サムネイルの通り、今日の健診で性別が分かりました~!そろそろ分かる時期だねと担当医に告げられてから三度目の正直でした!

長かった~~~
今日も朝イチで健診受けてきました。

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おなかの子は順調に育ってました。
娘の時も同じ妊娠週数・日数で健診があったのですが娘はこの頃850グラムだったので、娘と比べると大きめです。
でも娘はずっと小さい小さい言われてたのでこれくらいが標準なのかもしれません。

そして肝心の性別ですが!

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おなかの子も女の子みたいです!
うぇーい!!!姉妹!


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これは地味に衝撃でした…
前回の健診と先生が違うわけじゃないのに…
前回「性別は見えないですね~」って言ってたのに…

確定じゃなかったから伏せてくれたんだと思いますがカルテに書けるくらいの印象だったなら知りたかったな?この三週間、一日に三回は「性別どっちかな?」って思っていた気がします。

でも多分娘も全く同じ週数・日数の健診での性別判明だったので、むだに運命的な感じがして悪くないです。

今日も言われましたがやっぱり女の子の診断は男の子に比べると「産まれるまで本当に女の子か分からない」部分があるみたいですね。隠し持ってる的な。

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娘そっくり(そして夫そっくり)の女の子が産まれる気がしまくります。

性別、どちらでもいいなと思ってはいましたが男の子だったら「男の子は母親に似る」説の検証が楽しみだったのでちょっと寂しい気持ちが…。
でも姉妹も絶対かわいいのでそれはそれこれはこれでとっても楽しみです。お下がりしまくれるし。お揃いのお洋服も買おう。

と言うわけで性別のご報告でした~!
読んで下さってありがとうございます!

ご無沙汰していますこたきです。
早いものでもう妊娠7ヶ月です~。

前回の投稿から三週間、まだ性別は判明してません。
頑なにお股を死守していて…。

男の子だったら来年用の夏物を今年のセールで買っておきたいのでそろそろご開帳して欲しいところです。


そんな今日この頃ですが、ちょうど娘に赤ちゃんがいることを告げてから一ヶ月が過ぎます。
なかなか話すタイミングがつかめず6ヶ月過ぎまで伝えられませんでした。

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「伝えたら娘だけのママじゃなくなってしまう…」という悲劇のヒロイン的な感傷と「あと一ヶ月成長を待てば赤ちゃんに対する理解力が全然ちがうはず…」という思惑が心中入り交じっていました。

また、そろそろ話そうかな…と言う気になっても娘の機嫌が悪かったり、遊びに夢中になっていたり眠そうだったりでなかなか「今だ!」と言うシチュエーションにならなかったりもしました。

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切り出すのはけっこう緊張しました。
伝わったのか分かりませんが「へ~」と軽く返事をして、お腹に入ってるものを教えてくれる娘。

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そしてまさかの執刀宣言。

そうくるかー!とびっくりしました。
普通分娩の予定ですがもしもの時は医師免許のある人に手術お願いしたいです。

そしてその後は特にその話題に触れず、すんなり会話が終わって「こんなもんか」と拍子抜けしました。でもその後帰宅した夫に「ママのぽんぽん赤ちゃんいるんだって~!」と話すのを見て、ちゃんと覚えてる!分かってる!と嬉しく思いました。

一ヶ月経った今はその時より状況がよく分かってきたようです。

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娘占いではお腹の赤ちゃんは女の子だそう。

最近、もしかしてこれも赤ちゃん返りなのかな?と言うような言動が出てきたのでそれについても今度書きたいと思います。

おはようございます。

先日の健診ですが中期スクリーニング検査と言うことで、しっかりめに赤ちゃんを見てもらいました。
今の時点で確認出来る部分では特に問題なく、一安心です。元気に動いている姿が見られました。


推定体重は、前回から210グラム増えた410グラムで、三週間で倍になっていました。娘の時も偶然同じ週数と日にちでの健診があったのですが、娘は352グラムだったので娘より少し大きめみたいです。娘の時と同様に私の体重もぐいぐい増えていました。


そして気になっていた性別ですが、足が重なっていて肝心の場所が見えずーー……!!!
先生も少し粘ってくれたのですが、また見えるときにと言うことになりました。


少し残念ですが、どっちかな?と待ち遠しく過ごす時間が増えたということにして、次回を楽しみにしようと思います。


そして先日の娘の記録。
スーパーに買い物に行ったときのことです。

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ドジョウの水が跳ねた時に一言

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そしたらその日のお昼ご飯でも

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ドジョウの水飛沫を「つばがとんだ」と表現するのが面白かったので笑って済ませてしまったのですが、私の反応がよかったからかその後の食事中にも言っていました。


さすがにラーメンのスープが飛ぶのは違う…!

おしゃべりも達者になってきた娘ですが、教えなくてはいけないことはまだまだ沢山あります。

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